ENTRY
ENTRY
INTERVIEW
YASUMITSU
[総合職] エリアマネージャー
(2017年入社)
SCENE
01
jump oneのメンバーは
素直、まじめ、元気。

Q
本部スタッフの仕事を教えてください。
A
本部スタッフの業務は多岐にわたります。ブランド全体の責任者、エリアマネジャー、プロモーションの計画を立てるマーケティング、宣伝物をつくるクリエイター、アパレルをつくるデザイナー、お客様の窓口になるカスタマーセンター。そのほかにも経理、備品発注、人事労務などがあります。
私はエリアマネジャー職として、2017年に入社しました。現在、7店舗を担当しています。業務は店舗運営の指導と管理。新店舗の立ち上げ管理もエリアマネジャーの仕事です。本部と店舗の窓口にもなります。店舗では店長だけでなく、インストラクターとも直接コミュニケーションをとります。私は中途採用で昨年入社したのですが、jump oneには素直でまじめで元気な人が多くて驚いています。
SCENE
02
自分の責任でブランドの将来が決まる。
成長できると思った。

Q
どうしてjump oneに参加したのですか。
A
前職は大手の小売業でした。新卒から10年間。日本と海外で店長とスーパーバイザーを務めました。本部でECの担当もしました。転職理由は、規模が大きく、すでに出来上がっている会社に居続けるよりも、発展途上の組織でやったほうが自分の成長につながると思ったんです。良くも悪くも自分の手で決まる。
前職の経験が生きているところは、コミュニケーションと巻き込み力。店舗スタッフの変化に気づくのは大切なスキルです。体調やメンタルの好不調、今日はなんか様子がおかしい、今日は元気だなとか、変化に気づくことが重要です。表情、視線、顔色、声のトーン、違和感はすぐに気づきます。前職では店長として150名くらい管理していましたから。スーパーバイザーになると500名見ないといけない。鍛えられました。jump oneのインストラクターは一人ひとりが大切な人財です。問題を見つけて、解決する。その人にあったアプローチをする。私に求められてるのはそこだと思います。
SCENE
03
jump oneはキャリアパスが多い。
いろんな未来を描けます。

Q
jump oneをどのように成長させていきますか。
A
これから大きく成長していくブランドです。人が増えていくと、理念やマインドが大切になります。店長が自分自身の言葉でブランドを語れるようにしたいですね。上から言われたことを一生懸命伝えるだけでは不十分。自分の言葉で伝えられるようになると説得力のある言葉になる。そういう店長が増えるとブランドが強くなっていきます。jump oneのすごいところは店長のほうから「面談してください」と言ってくるところ。だから私も常に相談しやすい環境をつくっておくようにしています。みんなに伝えたいのは、インストラクターとしての道を究めるのもいい。でもそれだけじゃもったいないということです。接客をする。店長として人をまとめる。トレーナーになる。演出側になる。jump oneはキャリアパスが多いので、色んなことを学べると思ってもらいたい。個人的に将来はこのブランドの責任者になりたいですね。jump oneを好きになっちゃったので、他のブランドから責任者のオファーがあっても簡単には行けそうもないんですよね(笑)