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【”Tribute jump 9”インタビュー特集③】
2025年8月6日

2025年7月3日〜7月8日
jump one最大のイベント
『Tribute jump 2025』が
開催されました。

日頃支えてくださっている
お客様への感謝を込めて、
年に一度だけ行われる
特別なイベント。
9周年を迎えた今年のテーマは
【Fantasista】──

出演したのは、
全国のスタジオから
選抜された18名のIRたち。
3人1組でチームを組み、
チーム名も自ら考案。
個性と想いがつまった
ステージを披露しました。

今回はその中から、最後の2チーム
【Claw】【3Send】に
登場してもらい、
イベントを締めくくる
リアルな声をお届けします。

 

【『Tribute jump』はあなたに
とってどんなステージ?】

 

【印象に残っていることは?】

 

第二回ではこの2つの質問を通して、
舞台裏のエピソードをお届けします。
 
 

Team【Claw】
– 憧れと責任を胸に-

Member
Kyosuke / Mina / Nanami.M

 
 

 
左からKyosuke(GNZ4)
Mina (KCJJ)/ Nanami.M(TAMC)
 

 
 

【印象に残っていることは?】

 

Kyosuke
「最終日に出演した
全インストラクターが集まって、
全員でお客さまをお見送りしたこと」

Mina
「最後のレッスン、
ウォーミングアップ曲の最後に
拍手が起きた瞬間」

Nanami.M
「あらかじめ決めていた
パフォーマンスが成功し、
お客さまが一斉に
ハンズアップしてくださった事!
さらに、お客さまが
“9th Anniv. Limited Tシャツ”を
着用してくださっていたことも
嬉しかったです」”

 
 

 
Studio in直前、緊張が伝わる
瞬間のKyosuke
 

 
 

【『Tribute jump』とは
 どんなステージ?】

 
Kyosuke
「憧れのステージ。全IRから
尊敬されなければならない、
責任とプライドを持って
立つべき舞台」

Mina
「1年間の集大成」

Nanami.M
「先輩との練習を通じて成長し、
本番ではいつも以上に輝ける場所。
お客さまや仲間への感謝を
再確認でき来年も出演したい!
と思えました」

Team【Claw】にとって
新たな演出、掛け合い、
責任ある立ち位置ー
全てが「挑戦」だったからこそ
お客様の笑顔は格別でしたと
振り返ります。
 
 

Team【3Send】
-感謝と成長を分かち合う-

Member
Saki / Nana / Daiki.A

 
 

 
左からSaki(AKHB)
Nana(SJKE2)/ Daiki.A(IKBR)
 

 
 

【印象に残っていることは?】

 

Saki
「お客さまがキューイングで
どんどん盛り上がり、
全員が一斉に手を上げた瞬間!
仲間と動きを確認しながら
過ごすレッスン間の
何気ない時間も楽しかったです」

Nana
「毎レッスン振り返って改善し、
その変化にお客さまが
気づいてくださった時」

Daiki.A
「退勤後の食事や、
店舗や宿泊先の移動中に
いろんなメンバーと話している
時間が、とても印象的でした」

 
 

 
スタジオの形状に合わせた演出も毎回
チームで考え直します!
 

 
 

【『Tribute jump』とは
 どんなステージ?】

 

Saki
「改めてお客さまに感謝を
お伝えすることができる
最高のステージ」

Nana
「jump oneをもっと好きになり、
自分のことも好きになれた場所。
初めてのTribute jumpで
緊張と不安がありましたが、
普段とは違う楽しさと
感動に出会い幸せでした」

Daiki.A
「また立ちたい!その為に日々
の業務も頑張らないと!と
奮起させてもらえる場所でした」
 
 
“また立ちたい”と思えるステージと
話す【3 Send】

 
 

 
1週間同じ日程を過ごした6人でピース
左からHimawari/Miona/Nana
Mika/Ruka/Saki
 

『Tribute jump』は、
IRにとって努力の成果を
発揮する場であり、
仲間と高め合いながら、
ときに自分の原点にも立ち返れる、
かけがえのない時間です。

そしてその舞台を与えてくれるのは、
何よりお客様の存在。
レッスン中の笑顔、涙、拍手。
そのすべてが、次なる挑戦への
エネルギーになっています。

前回の記事もぜひご一読ください!
仲間たちの想いを
感じていただけると思います。

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