こんにちは!
採用担当のSenaです!
2025年7月3日〜7月8日
jump one最大のイベント
『Tribute jump 9』
を無事開催することができました!
サッカーのユニフォームを
モチーフにした
【9th Anniv. Limited Tシャツ】を
身にまとったIRたちが、
熱狂と一体感を演出。
チーム名にもそれぞれの想いが
込められています!
仲間とともに積み重ねてきた
努力の結晶を、一人ひとりが
全力で披露しました。
【『Tribute jump』はあなたに
とってどんなステージ?】
【一番の思い出は?】
第二回ではこの2つの質問を通して、
舞台裏のエピソードを
お届けします。
Team 【Vita】
– 感謝が満ちる瞬間を求めて –
Member
Himawari / Mika/ Masataka
【一番の思い出は?】
Himawari
「レッスン中、
涙してくださるお客さまが
いらっしゃったこと。
感情が揺さぶられるような瞬間が
忘れられません。」
Mika
「参加してくださったお客さまが
レッスン後笑顔だった事!
とても嬉しくなりました。」
Masataka
「メンバーと一緒に
レッスンしている時や
ご飯を食べている時。
どれも最高の時間でした!」
【『Tribute jump』とは
どんなステージ?】
Himawari
「お客さまやメンバーへの
感謝を改めて感じられるイベント。
jump oneに関わるすべての人がいて
今の私たちがあります。今後も
たくさんのインストラクターに
出演してほしいと心から思います。」
Mika
「今までの努力を発揮できる場所。
たくさんの店舗でレッスンを行い、
多くのお客さまと触れ合う中で、
自分自身も大きく成長できました。」
Masataka
「どんなにハードでも、
何度でも立ちたいと思える
ステージです。」
お客様の涙、仲間との笑顔——
3人にとって『Tribute jump』は、
心がつながる瞬間の連続であり、
感謝と絆を実感できた
かけがえのない時間となりました
Team 【Alza】
– 目指し続けた夢の舞台で –
Member
Kaho.K / Kyoka / Yuina
【一番の思い出は?】
Kaho.K
「レッスンのお客さまの表情が
忘れられません。お客さまの笑顔で
私もより楽しくなりました」
Kyoka
「3人で出演して
パフォーマンスをしている時。
言葉では言い表せないくらい
楽しくて、心から楽しめました。」
Yuina
「インストラクター同士の
キューイングと
パフォーマンスが揃った時。
どれも楽しすぎて、
夢のような時間でした!」
【『Tribute jump』とは
どんなステージ?】
Kaho.K
「お客さまに日頃の感謝を
レッスンで伝えられる特別な
イベント。全jump one
インストラクターにとって
憧れのステージでありたいです!」
Kyoka
「レッスンがやっぱり楽しい!
と再認識できて、
もっとうまくなりたいと
思えた場所でした。」
Yuina
「ずっと目標にしていた場所。
今回立てたことで、
来年ももう一度この場所に
立ちたいと思えました。
本当にキラキラしていました!」
お客さまの笑顔、叶えた目標、
芽生えた新たな想い——
3人にとって『Tribute jump』は、
夢が現実となった舞台であり、
次なる成長への一歩を
踏み出す原動力となりました。
『Tribute jump』は、
IRにとって努力の成果を
発揮する場であり、
仲間と高め合いながら、
ときに自分の原点にも立ち返れる、
かけがえのない時間です。
そしてその舞台を与えてくれるのは、
何よりお客様の存在。
レッスン中の笑顔、涙、拍手。
そのすべてが、次なる挑戦への
エネルギーになっています。
前回の記事もぜひご一読ください!
仲間たちの想いを
感じていただけると思います。