こんにちは!
jump one採用担当のSenaです。
梅雨も明け
本格的な夏が来ましたね!!!
2025年7月3日〜7月8日
『Tribute jump 9』
を無事開催することができました!
日頃支えてくださるお客様へ
感謝の気持ちを込めて、
年に一度だけ行われる
この特別なイベント。
9周年を迎えた今年のテーマは、
【Fantasista(ファンタジスタ)】
ブランドを代表して出演したのは
厳しいチェックを経て
選ばれた18名のインストラクター
店舗の垣根を越えて
3人1組のチームを組み、
チーム名も自ら考案するなど、
こだわりと個性が詰まった
ステージとなりました。
【『Tribute jump』はあなたに
とってどんなステージ?】
【”最高”と感じた瞬間は?】
そんなステージに立った6名の
インストラクターに、2つの質問を
投げかけました。
イベントの様子が
伝わる写真も見ながら
最後までお付き合いください!
Team 【Luce】
-笑顔と一体感を求めて-
Member
Sae.S/ Izuha/ Karin
【”最高”と感じた瞬間は?】
Sae.S
「レッスン中にお客さまや
インストラクターと目が合い、
一緒に笑い合えた瞬間が
最高に楽しかったです」
Izuha
「最後のレッスンに近づくにつれ、
お客さまのハンズアップが
どんどん増えていったこと」
Karin
「先輩方と一緒に
レッスンできたこと!
そしてお客さまがとびきりの笑顔で
受けてくださった瞬間」
【『Tribute jump』とは
どんなステージ?】
Sae.S
「1年に1回、jump oneに関わる全員
にとってのビッグイベント」
Izuha
「普段の自分を最大限に活かし、
お客さまに120%の楽しみを
届けることができる場所!」
Karin
「自分を表現できる最高の場所!」
Sae.SとIzuhaにとっては、
イベントを通して
「KMMT店舗への凱旋」を
果たせたことが
大きな喜びでした。
過去に所属した店舗で、
お客さまと一体感を味わいながら
特別な時間を過ごせたことが
二人にとって
かけがえのない特別な経験に。
そしてKarinにとっても、
そんな先輩たちと時間を
共にできたことが
何より楽しいと話し
3人のチームワークの
良さがうかがえました!
Team 【Corda】
-プレッシャーを力に変えて-
Member
Miona / Ruka/ Hiroto
【”最高”と感じた瞬間は?】
Miona
「自分たちで新しい演出を生み出し、
お客さまの笑顔が
見えた時が最高でした!」
Ruka
「インストラクターの
ダブルインストラクションが
上手くはまった時!」
Hiroto
「ラストの曲、最後のサビ前に3人で
肩を組んでカウントを叫んだ瞬間!
お客さまのとびっきりの笑顔に
一体感を全身で感じました」
【『Tribute jump』とは
どんなステージ?】
Miona
「新たな演出を生み出せる
“創造の場所”」
Ruka
「自分のモチベーションを高め、
自信を持たせてくれるステージ」
Hiroto
「jump oneの“顔”として立つ
責任ある場所。生半可な気持ちでは
立てないからこそ感じる、
プレッシャーとやりがいに
あふれたステージ。
来年、さらに成長した自分で
またこのステージに
立ちたいと思います。」
新たな挑戦、
初めてのお客さま、
チームでつくる演出——
Team【Corda】にとって
『Tribute jump』は、
大きなプレッシャーを
乗り越える中で得た成長と、
“次も立ちたい”という
覚悟が芽生える、
特別なステージでした。
「またこのステージに立ちたい」
その思いを胸に、
出演したインストラクターは、
今日も仲間と一緒に日々の
レッスンに全力で挑み続けます。
そんなインストラクターの
レッスンに興味がある方はぜひ
気軽にご連絡ください!